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スリランカ豪雨被害 一食平和基金から200万円を支援 

立正佼成会一食(いちじき)平和基金運営委員会(委員長=根本昌廣宗教協力特任主席)はこのほど、スリランカで発生した豪雨被害に対し、総額200万円の支援を決定しました。現地で救援活動を行う本会スリランカ教会に50万円、NPO法人アムダ(AMDA)に150万円が寄託されます。

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一食平和基金 マラウイ、モザンビークの干ばつ被害に300万円を寄託

立正佼成会一食(いちじき)平和基金運営委員会(委員長=根本昌廣宗教協力特任主席)は5月31日、マラウイとモザンビーク両国の干ばつ被害に対し、総額300万円の支援を決定しました。現地で救援活動を行うマラウイ赤十字社(MRCS)に200万円、モザンビークの共同体開発キリスト教協会(ACRIDEC)に100万円が寄託されます。

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一食平和基金運営委 エクアドル地震でWFPに支援金500万円を寄託

立正佼成会一食(いちじき)平和基金運営委員会は4月25日、南米・エクアドル北西部沿岸のムイスネ近郊を震源として同16日(日本時間17日)に発生した大地震(マグニチュード7.8)の被害に対し、500万円の緊急支援を決定しました。現地で救援活動を行う国連WFP(世界食糧計画)に浄財を寄託します。

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「こころホット」ボランティア始動 仮設住宅(岩手・釜石市)で被災者と交流

東日本大震災の被災者の心に寄り添うことを目的に、立正佼成会会員による「こころホット」ボランティアの今年次の取り組みが4月2日、岩手・釜石市でス タートしました。釜石、杉並両教会の会員と本部職員合わせて5人が、同市内の仮設住宅に「お茶っこサロン」を開設。入居者と交流しました。

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