支援プロジェクト


支援プロジェクト 記事一覧

西本願寺で本会職員が講演

京都市の西本願寺で2月14日、浄土真宗本願寺派の地方宗務機関職員「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)推進研修会が行われ、席上、立正佼成会の柳田季巳江総務部次長(渉外グループ)が『立正佼成会における社会的活動について』と題して講演した。

京都市の西本願寺で2月14日、浄土真宗本願寺派の地方宗務機関職員「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)推進研修会が行われ、席上、立正佼成会の柳田季巳江総務部次長(渉外グループ)が『立正佼成会における社会的活動について』と題して講演した。

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本会一食平和基金「2019年度運営計画」 国内外の事業に3億1757万円

「ミャンマー読書推進事業」の昨年の取り組みでは、同国の小学校を移動図書館が訪問。日本からおくられた絵本が子供たちに貸し出された

「ミャンマー読書推進事業」の昨年の取り組みでは、同国の小学校を移動図書館が訪問。日本からおくられた絵本が子供たちに貸し出された

立正佼成会一食(いちじき)平和基金運営委員会はこのほど、2019年度の運営計画を発表した。今年度の予算総額は、3億1757万6000円。同運営委員会が策定した中期運営方針(2018~23年)に基づき、昨年度と同様、全10分野で事業を行う。このうち、「貧困(飢餓)の解消」「教育・人材育成」を重点項目とした。また、助成を通じて、NGOなど団体間の協力を促し、より効果的な成果をもたらす「ネットワークの強化」にも取り組む。

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これまでの成果

UNHCRは、1990年代よりバングラデシュに避難するロヒンギャ難民の支援を行ってきましたが、2017年8月のロヒンギャ難民危機以来、最も緊急度の高い活動の一つとして、現地の職員を増員して支援に当たっています。

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プロジェクトの内容

バングラデシュにおいて、UNHCRはバングラデシュ政府および協力機関と共に、ロヒンギャ難民の命を守り、避難生活を支える人道支援活動を行っています。

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2018年4月~2018年9月

一食平和基金を通じ、皆さまからあたたかいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
難民支援協会では、今年度も、日本にいる難民に関する理解促進、難民の社会統合に向けた活動に取り組んでいます。

 

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2018年1月~6月

ミャンマーには、絵本や児童図書がほとんどありません。本活動は、公共図書館に移動図書館三輪バイクを設置し、図書室のない近隣の小学校に向けた移動図書館活動を通じて、子どもたちの読書推進を行います。上半期は、移動図書館活動開始に向けた準備を中心に行いました。公共図書館や教育局との調整、日本、タイ、そしてヤンゴンからの図書選定と購入、三輪バイクの発注や本棚の制作などです。

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