8月7日に日本を出発した「平成21年次ゆめポッケ親子ボランティア隊」(隊長=松本貢一青年本部長)の一行39人が13日、訪問先のフィリピン・ミンダナオ島から帰国しました。
8月7日に日本を出発した「平成21年次ゆめポッケ親子ボランティア隊」(隊長=松本貢一青年本部長)の一行39人が13日、訪問先のフィリピン・ミンダナオ島から帰国しました。
今年の「アフリカへ毛布をおくる運動」で集められた毛布の総枚数と配付国が、このほど同運動推進委員会から発表されました。

鹿沼教会は、6月20日(日)にゆめポッケの学習会を実施しました。当日は少年部21名、婦人部18名、総勢39名が参加しました。
「読者のオアシス」(佼成新聞4月18日付)に投稿したSさん(69)から、喜びの電話を頂いた。近所に住む未会員のAさんが、記事を読んで、連絡をくれたのだという。
「アフリカ毛布ボランティア隊」(隊長=馬場可隆鶴岡教会長)の一行23人が4月24日から5月4日まで、モザンビークを訪れました。立正佼成会会員と「JHP・学校をつくる会」のメンバーで構成された同隊は、現地NGO(非政府機関)のKULIMAとACRIDEC(共同体開発キリスト教協会)の協力を得て、イニャンバネ州など11カ所で配付活動を展開。計1126枚の毛布を生活困窮者やHIV(エイズウイルス)陽性者らに手渡しました。同隊の活動の様子を紹介します。