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    <title>一食を捧げる運動(活動情報)</title>
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    <updated>2012-02-02T02:53:06Z</updated>
    <subtitle>私たちのいちじき
【活動レポート】</subtitle>
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    <title>一食平和基金運営委員会「せんだい・みやぎＮＰＯセンター」に５５０万円</title>
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    <published>2012-02-03T14:50:06Z</published>
    <updated>2012-02-02T02:53:06Z</updated>

    <summary> 立正佼成会一食（いちじき）平和基金運営委員会（委員長＝沼田雄司教務局長）は１月...</summary>
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        <name>koseikai</name>
        
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        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0118-01-a.jpg" alt="0118-01-a.jpg" width="210" height="140" /></span></div>
<p>立正佼成会一食（いちじき）平和基金運営委員会（委員長＝沼田雄司教務局長）は１月１８日、東日本大震災に対する支援（総額５億円）の一環として特定非営利活動法人「せんだい・みやぎＮＰＯセンター」に５５０万円を寄託しました。同運営委員会を代表して並木克之委員＝練馬教会＝が仙台市にある同センターの事務所を訪れ、紅邑（べにむら）晶子代表理事に手渡しました。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0118-01-a.jpg" alt="0118-01-a.jpg" width="210" height="140" /></span></div>
<p>立正佼成会一食（いちじき）平和基金運営委員会（委員長＝沼田雄司教務局長）は１月１８日、東日本大震災に対する支援（総額５億円）の一環として特定非営利活動法人「せんだい・みやぎＮＰＯセンター」に５５０万円を寄託しました。同運営委員会を代表して並木克之委員＝練馬教会＝が仙台市にある同センターの事務所を訪れ、紅邑（べにむら）晶子代表理事に手渡しました。</p>
</div>
<div>
<p>「せんだい・みやぎＮＰＯセンター」は宮城県内のＮＰＯの活動を支援する組織。ライブラリー登録をした約１８０団体の情報発信やマネジメントサポートを行うなど、中間支援組織として被災地の復興活動に取り組んでいます。<br /> 本会の支援金は、登録団体の復興支援活動状況の再調査をはじめ、企業や自治体、ＮＰＯの代表らによる今後の復興・まちづくりの方向性を検討する円卓会議の実施に活用されます。<br /> 紅邑代表理事はこれまで実施してきた活動と、助成を受けた事業について説明し、「皆さまの祈りが込められた支援を活動に変え、復興に努めたい」と謝意を表しました。<br /> なお、同運営委員会は当初、同センターが参画する「みやぎ連携復興センター」への支援金の寄託を予定していましたが、両団体との協議の上、変更しました。</p>
<p class="text-right">（2012年2月5日付『佼成新聞』より）</p>
</div>]]>
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    <title>沼田教務局長がカンボジアを訪問　立正佼成会一食支援について宗教大臣と懇談</title>
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    <published>2012-01-20T02:46:03Z</published>
    <updated>2012-01-20T02:48:55Z</updated>

    <summary> 立正佼成会一食（いちじき）平和基金運営委員会委員長の沼田雄司教務局長は１月１０...</summary>
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        <category term="01推進ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichijiki.org/information/">
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0111-03-a.jpg" alt="0111-03-a.jpg" width="210" height="141" /></span></div>
<p>立正佼成会一食（いちじき）平和基金運営委員会委員長の沼田雄司教務局長は１月１０日から１２日まで、カンボジアを訪れました。同基金の支援により「カンボジア国立仏教研究所」が再建されてから今年で１０年を迎えることから、同研究所の現状や今後の役割を把握するためのものです。１１日にはプノンペンの宗教省を訪問し、メン・ケン宗教大臣と懇談しました。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0111-03-a.jpg" alt="0111-03-a.jpg" width="210" height="141" /></span></div>
<p>立正佼成会一食（いちじき）平和基金運営委員会委員長の沼田雄司教務局長は１月１０日から１２日まで、カンボジアを訪れました。同基金の支援により「カンボジア国立仏教研究所」が再建されてから今年で１０年を迎えることから、同研究所の現状や今後の役割を把握するためのものです。１１日にはプノンペンの宗教省を訪問し、メン・ケン宗教大臣と懇談しました。</p>
</div>
<div>
<p>１９２１年に設立された同研究所は、ポル・ポト政権（７５～７９年）の仏教弾圧政策で所蔵する経典、書籍のほぼすべてを焼かれ、消滅しました。本会は９５年、ＳＶＡ（シャンティ国際ボランティア会）を通じて寄せられた宗教省の要請を受け、カンボジア仏教の復興を通した国家再興への寄与を目的に、２００２年の工事完了まで同研究所建設を支援。これまで、仏教研究やクメール語の仏教書籍の出版などが進められてきました。<br /> １１日の宗教省での懇談では冒頭、メン大臣が同研究所の果たしてきた役割に言及し、本会の支援に謝意を表明。昨年８月に研究所が宗教省の直轄から同省宗教総局の管轄に移行された経緯を説明しました。<br /> また、国内で展開される仏教教育などを紹介し、仏教書籍の翻訳、出版により市民に広く仏教精神を伝えたいと力説。同研究所がその中心的な役目を担えるようサポートしていく意向を表し、「立正佼成会との協力関係を一層深め、仏教を基に国民の道徳意識の向上に努めたい」と述べました。<br /> これを受け沼田局長は、同基金がＳＶＡと共に行っている「カンボジア仏教・文化復興事業」を説明。同国仏教の発展に協力する姿勢を示し、宗教省の取り組みによって同研究所がより活発に運営されることに期待を寄せました。<br /> 翌１２日、沼田局長は、スヴァイリエン州のボン・ライ寺院を訪問し、ＳＶＡとの合同事業の支援現場を視察。この後、プノンペン国際空港で現地のサンガと交流し、６人から同国での布教や信仰活動について話を聞きました。</p>
<p class="text-right">（2012年1月22日付『佼成新聞』より）</p>
</div>]]>
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    <title>「ゆめポッケ」第１便　レバノンへ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ichijiki.org/information/report/post-103.html" />
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    <published>2012-01-13T10:37:15Z</published>
    <updated>2012-01-13T01:20:58Z</updated>

    <summary>「ゆめポッケ」（主管・教務局青年本部青年グループ、同布教開発部社会貢献グループ）...</summary>
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        <name>koseikai</name>
        
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        <category term="02活動レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>「ゆめポッケ」（主管・教務局青年本部青年グループ、同布教開発部社会貢献グループ）の取り組みで、昨年全国から寄せられたポッケの輸送船第１便が１月９日、東京港からレバノンに向けて出発しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「ゆめポッケ」（主管・教務局青年本部青年グループ、同布教開発部社会貢献グループ）の取り組みで、昨年全国から寄せられたポッケの輸送船第１便が１月９日、東京港からレバノンに向けて出発しました。</p>
<p>昨年、立正佼成会の小・中学生を中心に作製されたポッケの総数は２万５２９８個。第１便では６２９０個が現地に向け送られました。ポッケを載せた船は、約１カ月かけて同国のベイルート港に到着。その後、現地の協力団体を通じて紛争や対立で心に傷を負った子供たちにポッケが手渡されます。<br /> このほかのポッケは現在、埼玉・日高市にある西武運輸株式会社の倉庫に保管され、輸送日程の調整が進められており、順次、配付国に届けられます。なお、３月２４日から４月１日まで「ゆめポッケ親子ボランティア隊」の一行がレバノンを訪れ、ポッケを現地の子供たちに直接手渡す予定です。</p>]]>
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    <title>「一食ユニセフ募金」贈呈式　ユニセフとＷＣＲＰの連携事業に２７２６万円</title>
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    <published>2011-12-02T01:07:55Z</published>
    <updated>2011-12-02T01:21:23Z</updated>

    <summary> 平成２３年度「一食（いちじき）ユニセフ募金」の贈呈式が１１月２１日午後、事務庁...</summary>
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        <category term="02活動レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichijiki.org/information/">
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1204-01-a.jpg" src="http://www.ichijiki.org/information/images/1204-01-a.jpg" class="mt-image-none" style="" height="183" width="210" /></span>
</div>
<p>平成２３年度「一食（いちじき）ユニセフ募金」の贈呈式が１１月２１日午後、事務庁舎で行われ、泉田和市郎青年本部長から日本ユニセフ協会の早水研専務理事に目録が手渡されました。昨年１１月１日から今年１０月３１日までに全国で寄せられた募金の総額は、２７２６万９４４６円。同協会から菊川穣団体・組織事業部係長が、立正佼成会から黒澤將雄青年本部次長が同席しました。
</p>
</div>
]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1204-01-a.jpg" src="http://www.ichijiki.org/information/images/1204-01-a.jpg" class="mt-image-none" style="" height="183" width="210" /></span>
</div>
<p>平成２３年度「一食（いちじき）ユニセフ募金」の贈呈式が１１月２１日午後、事務庁舎で行われ、泉田和市郎青年本部長から日本ユニセフ協会の早水研専務理事に目録が手渡されました。昨年１１月１日から今年１０月３１日までに全国で寄せられた募金の総額は、２７２６万９４４６円。同協会から菊川穣団体・組織事業部係長が、立正佼成会から黒澤將雄青年本部次長が同席しました。
</p>
</div>

<div class="clearfix">
<div class="left photo-w">
<form style="display: inline; font-size:12px;"><img alt="1204-01-b.jpg" src="http://www.ichijiki.org/information/images/1204-01-b.jpg" height="240" width="160" /><br />カンボジアでは、家屋を流された住民らに食糧などの配布が続けられている（写真は、１０月２０日に実施されたＪＶＣの活動） </form>
</div>
<p>本会のユニセフ支援は、国際児童年にあたる１９７９年からスタートしました。今年で３３年目。これまで街頭募金やチャリティーバザーなどさまざまな活動の中で市民から寄せられた浄財は、ユニセフ本部（ニューヨーク）を通じて教育、保健衛生、栄養など各分野で、また緊急支援として紛争や自然災害などの影響で厳しい状況に置かれた子どもたちのために役立てられてきました。<br />
今年度の「一食ユニセフ募金」のテーマは『紛争から子どもたちを守りたい』（２０１０年より３カ年継続）。このほど贈呈された浄財は、ユニセフがＷＣＲＰ（世界宗教者平和会議）と共同で実施する、フィリピン・ミンダナオ島やケニアなどでの「宗教者による紛争下・後の子ども保護」事業に充てられます。<br />
２１日の贈呈式の中で早水専務理事は、長年にわたる支援とともに、東日本大震災が発生し、被災地への援助活動を行いながらも、世界の紛争下・後の子どもたちへも思いを寄せ「一食ユニセフ募金」に取り組んだ本会に対し、深い謝意を表明。世界の困難な状況にある子どもたちのために尽力すると語りました。<br />
さらに早水専務理事は、震災直後、同協会が飲料水の配布など緊急支援活動を展開するにあたり、本会の仙台、石巻、釜石の各教会から協力を得たことを報告し、感謝を述べました。<br />
これに対し、泉田青年本部長と黒澤次長は、本会の「こころ　ひとつに」プロジェクトなどについて説明。さらに「心のケア」の大切さなどについて、早水専務理事、菊川係長と意見を交換しました。
</p>
</div>

<p class="text-right">（2011年12月04日付『佼成新聞』より）</p>]]>
    </content>
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    <title>「ゆめポッケ」配付先決まる　紛争や対立で傷ついた子供たちへ</title>
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    <published>2011-11-11T05:45:19Z</published>
    <updated>2011-11-14T01:46:40Z</updated>

    <summary>２０１１年の「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）の取り組みで...</summary>
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        <![CDATA[<p>２０１１年の「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）の取り組みで各教会から寄せられた２万５２９８個のポッケの配付先がこのほど決定しました。ポッケが届けられるのは、アゼルバイジャン、アフガニスタン、パレスチナ自治区（ガザ）、レバノン、フィリピン（ミンダナオ島）。今後、立正佼成会とつながりの深い国連機関や現地ＮＧＯ（非政府機関）を通じて子供たちに手渡されます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>２０１１年の「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）の取り組みで各教会から寄せられた２万５２９８個のポッケの配付先がこのほど決定しました。ポッケが届けられるのは、アゼルバイジャン、アフガニスタン、パレスチナ自治区（ガザ）、レバノン、フィリピン（ミンダナオ島）。今後、立正佼成会とつながりの深い国連機関や現地ＮＧＯ（非政府機関）を通じて子供たちに手渡されます。</p>
<p style="margin-bottom:12px;">「ゆめポッケ」は、紛争や対立で傷ついた世界の子供たちにメッセージカードを添え、おもちゃや文房具を詰めた手作りのポッケをおくる取り組みです。本会の小・中学生が中心となり、６月１日から８月３１日の期間中にポッケ作りを行いました。<br /> 主管部署では、協力団体を通して現地のニーズを把握し、このほどブロックごとに配付先を選定しました。各ブロックのポッケの配付先、現地協力団体は以下の通りです。</p>
<p style="margin-bottom:7px;">＜配付先＞</p>
<p>◇福島、東京中央、北九州＝アゼルバイジャン／ハイヤット<br /> ◇千葉、神奈川、東京東、三岐＝アフガニスタン／特定非営利活動法人ジェン<br /> ◇北海道、奥羽、東北、茨城、北関東、新潟、甲信、埼玉、多摩、愛知＝パレスチナ自治区（ガザ）／ＵＮＲＷＡ（国連パレスチナ難民救済事業機関）<br /> ◇東京西、静岡、山口、西九州、南九州＝レバノン／ＵＮＲＷＡ<br /> ◇近畿、四国、中国＝レバノン／ＮＩＳＣＶＴ（社会福祉と職業訓練のための全国協会）<br /> ◇北陸＝フィリピン／ＭＣＬ（ミンダナオ子ども図書館）</p>]]>
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    <title>ゆめポッケ　今年の総数　２万５２９８個</title>
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    <published>2011-10-21T01:36:34Z</published>
    <updated>2011-10-21T01:52:46Z</updated>

    <summary> ２０１１年の「ゆめポッケ」（青年本部、教務局社会貢献グループ主管）の取り組みで...</summary>
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        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/1017-02-a.jpg" alt="1017-02-a.jpg" width="160" height="240" /></span></div>
<p>２０１１年の「ゆめポッケ」（青年本部、教務局社会貢献グループ主管）の取り組みで、全国から寄せられたポッケの総数がこのほど発表されました。６月１日から８月３１日までの期間中、立正佼成会の小・中学生を中心に作製されたポッケは２万５２９８個に上りました。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/1017-02-a.jpg" alt="1017-02-a.jpg" width="160" height="240" /></span></div>
<p>２０１１年の「ゆめポッケ」（青年本部、教務局社会貢献グループ主管）の取り組みで、全国から寄せられたポッケの総数がこのほど発表されました。６月１日から８月３１日までの期間中、立正佼成会の小・中学生を中心に作製されたポッケは２万５２９８個に上りました。</p>
</div>
<div>
<p>「ゆめポッケ」は、紛争や対立で傷ついた世界の子供たちに対し、メッセージを添えておもちゃや文房具を詰めた手作りのポッケをおくる取り組みです。今年で１３年目を迎えました。<br /> ３カ月にわたる期間中、各教会では配付地域の現状や活動の意義などについて学習会を実施。その後、小・中学生が中心となり、家庭でポッケの中身の収集やメッセージカードの作製などに取り組みました。活動を通して会員たちは、紛争の絶えない世界の実情を知るとともに、いのちや平和の尊さ、他者を思いやる大切さを学んできました。<br /> 全国から寄せられた２万５２９８個のポッケは今後、最終的な配付地域、地域ごとの配付個数の決定を受け、本会と関係の深いＮＧＯ（非政府機関）、国連機関を通して現地の子供たちに届けられます。</p>
<p class="text-right">（2011年10月23日付『佼成新聞』より）</p>
</div>]]>
    </content>
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    <title>「ゆめポッケ」発送式開催　所沢教会</title>
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    <published>2011-10-03T07:39:27Z</published>
    <updated>2011-10-03T07:48:17Z</updated>

    <summary> ８月２４日に所沢教会にて、「ゆめポッケ」発送式が行われました。当日は、子ども５...</summary>
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        <![CDATA[<div class="clearfix"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<div class="left photo-w"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/s110824tokorozawa03.jpg" alt="s110824tokorozawa03.jpg" width="210" height="118" /></div>
</span>
<p>８月２４日に所沢教会にて、「ゆめポッケ」発送式が行われました。当日は、子ども５４名、大人１７名、総勢７１名が参加しました。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="left photo-w"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/s110824tokorozawa03.jpg" alt="s110824tokorozawa03.jpg" width="210" height="118" /></div>
<p>８月２４日に所沢教会にて、「ゆめポッケ」発送式が行われました。当日は、子ども５４名、大人１７名、総勢７１名が参加しました。</p>
<p>まずは、映像を通して、ゆめポッケをもらったフィリピン・ミンダナオ島の子ども達の感想を聞きました。</p>
<p>次に、子ども達がおうちで文房具やぬいぐるみなどを詰めてきた「ゆめポッケ」に、スタンプラリーをしながら足りない品物を足していき、パンパンの「ゆめポッケ」を作り上げました。所沢教会では１３８個のゆめポッケを作成しました。</p>
<p>最後には、無事に現地にゆめポッケが届くように、子ども達でご供養を行いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参加したE.Tさん（１０歳）は、「映像を見て、フィリピンの子ども達は大変そうだと思った。もし、直接ゆめポッケを渡せるのなら、「がんばってね。」と伝えたい。」と感想を述べてくれました。</p>
<div class="left photo-w"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/s110824tokorozawa02.jpg" alt="s110824tokorozawa02.jpg" width="210" height="118" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>上級生が率先してお役をしたり、下級生の面倒をみたりと、子ども達が自主的に行動している姿が随所に見られました。</p>]]>
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    <title>「一食推進委員会発足２０周年記念大会」開催　金沢教会</title>
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    <published>2011-09-22T07:26:09Z</published>
    <updated>2011-09-22T07:28:47Z</updated>

    <summary> 金沢教会で９月１１日、「一食（いちじき）推進委員会発足２０周年記念大会」が開催...</summary>
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        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/447-1-a.jpg" alt="447-1-a.jpg" width="210" height="140" /></span></div>
<p>金沢教会で９月１１日、「一食（いちじき）推進委員会発足２０周年記念大会」が開催され、４６３人が出席しました。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/447-1-a.jpg" alt="447-1-a.jpg" width="210" height="140" /></span></div>
<p>金沢教会で９月１１日、「一食（いちじき）推進委員会発足２０周年記念大会」が開催され、４６３人が出席しました。</p>
</div>
<div>
<p>同教会一食推進委員会は平成３年に発足。各支部の推進委員を中心に、「同悲」「祈り」「布施」という「一食を捧げる運動」の精神を学ぶ研修や講演会などを行いながら、啓発に努めてきました。<br /> １０年前からは広報誌「いちじきフレンズ」を発行。同運動を推進するモデル教会の一つとして、ラオスでの小学校、図書館建設や、絵本贈呈などの事業に取り組んできました。<br /> 大会では、一食推進委員長が２０年の歴史を振り返ったあと、推進委員が体験説法。一食の精神を学び、世界平和への祈りを胸に実践する大切さをかみしめました。<br /> このあと、一食の尊さ、有り難さ、楽しさを伝えるため全１３支部が制作した「いちじきＣＭ」を上映。一食運動を楽しく広めるための「一食体操」や、浄財の使途を伝える映像などが流されました。<br /> 次いで、小林康哲・前中部北陸教区長が『開祖さまの一乗平和観と一食を捧げる運動について』と題し講演。庭野日敬開祖の「飢えに苦しむ人たちのために、本気で一食を捧げているかどうか、本気で実践しなければ、本当の信仰者とは言えない」という言葉を紹介し、「平和に対する開祖さまの願いや熱い思いを心に刻み、皆さまと共に精進したい」と述べました。<br /> このあと、パネルディスカッションが行われ会員３人と小林氏が一食運動の体験を語りました。</p>
<p class="text-right">（2011年9月25日付『佼成新聞』より）</p>
</div>]]>
    </content>
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    <title>「毛布をおくる運動」総枚数と配付国発表　全国から２万３９９６枚の真心</title>
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    <published>2011-09-09T05:31:36Z</published>
    <updated>2011-09-09T05:32:37Z</updated>

    <summary>２０１１年の「アフリカへ毛布をおくる運動」で集められた毛布の総枚数と配付国がこの...</summary>
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        <![CDATA[<p>２０１１年の「アフリカへ毛布をおくる運動」で集められた毛布の総枚数と配付国がこのほど、同運動推進委員会から発表されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>２０１１年の「アフリカへ毛布をおくる運動」で集められた毛布の総枚数と配付国がこのほど、同運動推進委員会から発表されました。</p>
<p>同運動は今年、５月１日から２カ月間にわたり実施され、期間中、全国から２万３９９６枚の毛布が寄せられました。同運動推進委員会では、協力団体を通して現地の状況を調査し配付国を検討。アフリカ北東部を襲っている大干ばつの被害などを考慮し、今年は、ケニア、エチオピア、ウガンダ、モザンビークの４カ国に決定しました。<br /> 収集された毛布は、神奈川県横浜市の大黒国際貨物センターにある日本通運株式会社の倉庫に保管され、出航に向け準備が進められています。現地に届けられた毛布は、協力団体を通し、難民や国内避難民など生活困窮者に手渡される予定です。<br /> なお、毛布と併せて呼びかけられた海外輸送協力金は、８月３１日現在、１９８０万６６４３円に上ります。同協力金は９月３０日まで受け付けています。</p>]]>
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    <title>今年の「ゆめポッケ」活動期間が終了</title>
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    <published>2011-09-01T05:27:30Z</published>
    <updated>2011-09-02T01:31:17Z</updated>

    <summary> 紛争や対立で傷ついた子供たちへの支援の一環として、本会の小・中学生がおもちゃや...</summary>
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        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0831-10-a.jpg" alt="0831-10-a.jpg" width="210" height="184" /></span></div>
<p>紛争や対立で傷ついた子供たちへの支援の一環として、本会の小・中学生がおもちゃや文房具を詰めた手作りのポッケをおくる「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）の今年の活動が８月３１日、終了しました。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0831-10-a.jpg" alt="0831-10-a.jpg" width="210" height="184" /></span></div>
<p>紛争や対立で傷ついた子供たちへの支援の一環として、本会の小・中学生がおもちゃや文房具を詰めた手作りのポッケをおくる「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）の今年の活動が８月３１日、終了しました。</p>
</div>
<div>
<p>取り組みが進められた教会では、６月１日から３カ月間、少年部員たちが中心となり、ポッケに詰める中身を収集し、メッセージカードを作成。終盤には多くの教会で、ポッケの箱詰めや発送式などが実施されました。<br /> 名古屋教会は８月２５日、ポッケの「発送セレモニー」を開催、少年部員ら５０人が参加しました。少年部員が導師、脇導師を務め、読経供養を行ったあと、代表の親子６人がポッケ作りを通しての学びを発表。このあと、メッセージカードの作成や中身の確認、梱包（こんぽう）作業に取り組みました。少年部員は、「英語でメッセージを書くのが難しかったけれど、無我夢中でたくさん作りました。現地の子供たちに喜んでもらえるとうれしい」と語りました。<br /> このほか、八戸、三鷹、福岡などの教会でも各家庭で作られたポッケが教会道場で集められ、発送式が開催されました。<br /> 全国の教会から寄せられたポッケは、今後、協力団体を通じて、アゼルバイジャン、アフガニスタン、パレスチナ自治区、レバノン、フィリピン・ミンダナオ島の子供たちに届けられる予定です。</p>
<p class="text-right">（2011年9月4日付『佼成新聞』より）</p>
</div>]]>
    </content>
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    <title>「ゆめポッケ」キャンペーンがスタート　８月３１日まで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ichijiki.org/information/news/post-95.html" />
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    <published>2011-06-10T02:46:08Z</published>
    <updated>2011-06-10T04:23:17Z</updated>

    <summary> 「ゆめポッケ」のキャンペーンが６月１日からスタートしました。同運動は、紛争や対...</summary>
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        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0610-01-d.jpg" alt="0610-01-d.jpg" width="210" height="140" /></span></div>
<p>「ゆめポッケ」のキャンペーンが６月１日からスタートしました。同運動は、紛争や対立で心に傷を負った世界の子供たちを勇気づけるため、本会の小・中学生が中心となって、文房具やおもちゃなどを詰めた手作りのポッケをプレゼントするものです。家族でいのちや平和の尊さについて語り合いながら、世界中の子供たちが安心して暮らせる日が一日も早く訪れるよう祈りを捧（ささ）げ、「ゆめポッケ」を作ってみませんか。運動の概要を紹介します。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0610-01-d.jpg" alt="0610-01-d.jpg" width="210" height="140" /></span></div>
<p>「ゆめポッケ」のキャンペーンが６月１日からスタートしました。同運動は、紛争や対立で心に傷を負った世界の子供たちを勇気づけるため、本会の小・中学生が中心となって、文房具やおもちゃなどを詰めた手作りのポッケをプレゼントするものです。家族でいのちや平和の尊さについて語り合いながら、世界中の子供たちが安心して暮らせる日が一日も早く訪れるよう祈りを捧（ささ）げ、「ゆめポッケ」を作ってみませんか。運動の概要を紹介します。</p>
</div>
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■「ゆめポッケ」ってどんな運動？</p>
<p style="margin-bottom:12px;">立正佼成会の小・中学生の平和活動の一環として始まった「ゆめポッケ」は、今年で１３年目を迎えました。<br /> 世界では、国や民族などさまざまな違いから、紛争や対立が起こっています。争いによって家を壊されたり、学校に通えなくなったり、また家族や友人を亡くすなど、今も深い悲しみを抱えて生活を送る子供たちがいます。「ゆめポッケ」は、そうした子供たちを勇気づけようと、小・中学生が中心となり、文房具やおもちゃ、手作りのカードと一緒に思いやりや励ましの心、平和への祈りをポッケに詰めておくる運動です。ポッケ作りを通して、家族で平和の尊さについて語り合い、自他のいのちを尊び、他者を思いやる心を育むことも大切にしています。<br /> 各家庭や教会で作られたポッケは教会から輸送会社の倉庫に送られ、その後、約２カ月かけて配付地域に運ばれます。現地では本会の協力団体によって、学校や家庭、難民キャンプなどで生活する子供たち一人ひとりに手渡されます。<br /> また、同運動の輸送費には「一食（いちじき）を捧げる運動」の浄財が充てられています。「一食運動」の精神や意義を確認し、おやつ代を献金するなど、自分にできることを実践しましょう。</p>
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■配付予定先</p>
<p style="margin-bottom:12px;">アゼルバイジャン、アフガニスタン、パレスチナ自治区、レバノン、フィリピン（ミンダナオ島）</p>
<div class="clearfix">
<div style="float: left; width: 210px; margin-right: 10px;"><img src="http://www.ichijiki.org/information/images/0610-01-a.jpg" alt="0610-01-a.jpg" width="160" height="173" /></div>
<div style="float: left; width: 385px;">
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■どうやって作るの？</p>
<p style="margin-bottm:7px;">【用意するもの】<br /> ・布&hellip;&hellip;４０cm&times;５２cm<br /> ・ひも&hellip;&hellip;６６cm</p>
<p style="margin-bottom:12px;">布は明るい色を、ひもは布地に近い色を選びましょう。ビニールやタオル地、浴衣の生地は伸びやすく、穴が開きやすいので避けてください（キルティングはＯＫ）。ステンシルやアップリケ、刺繍（ししゅう）などで飾り付けるととても喜ばれます。</p>
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■担当者の方へ</p>
<p style="margin-bottom:12px;">ゆめポッケの送り先が昨年とは異なります。ご注意ください。</p>
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■送り先</p>
<p style="margin-bottm:7px;">〒３５０－１２２４<br /> 埼玉県日高市田木４７７の１<br /> 西武通運行「日通　ゆめポッケ係」</p>
<p style="margin-bottom:12px;">永野・高橋　℡０４２（９８４）４４６１</p>
</div>
<div class="clearfix">
<div style="float: left; width: 210px; margin-right: 10px;"><img src="http://www.ichijiki.org/information/images/0610-01-b.jpg" alt="0610-01-b.jpg" width="160" height="230" /></div>
<div style="float: left; width: 385px;">
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■ポッケの中身は？</p>
<p style="margin-bottm:7px;">【特に喜ばれるもの】<br /> ぬいぐるみ・おもちゃ、えんぴつ・消しゴム、ノート、ボール、タオル・ハンカチ、手作りカード（名前はローマ字で）<br /> そのほか、クレヨン・色えんぴつ、シール、ミニカー、ブラシ・くし、えんぴつけずり、歯ブラシなども喜ばれます。</p>
<p style="margin-bottm:7px;">【ポッケに入れてはいけないもの】<br /> 〈武器や戦争を思い出させるもの〉おもちゃのピストルや刀、軍服を着た人形など<br /> 〈危険なもの〉けずったえんぴつ、はさみ、花火、電池など<br /> 〈食べ物、食べ物と間違えやすいもの〉缶詰、使い捨てカイロなど<br /> 〈植物〉種、栽培キットなど<br /> 〈使い方が分からないもの〉ビー玉、おはじき、香り付きの消しゴムなど</p>
<p style="margin-bottom:12px;">※このほかにも入れてはいけないものがあります。詳しくは、平成２３年次「ゆめポッケ　実施の手引き」でご確認ください。</p>
</div>
</div>
<div class="clearfix">
<div style="float: left; width: 210px; margin-right: 10px;"><img src="http://www.ichijiki.org/information/images/0610-01-c.jpg" alt="0610-01-c.jpg" width="210" height="110" /></div>
<div style="float: left; width: 385px;">
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■お知らせ</p>
<p style="margin-bottom:12px;">今年から、五角形の星印＝図左＝がついている文房具などは入れてもよいことになりました。しかし、六角形の星印＝同右＝は、一部の地域では敵対するグループのシンボルとして、不快に感じる人もいます。六角形の星印が入っているシールやえんぴつは入れないでください。</p>
</div>
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■ポッケをもっと知りたい！</p>
<p style="margin-bottom:12px;">青年本部が発行した『ゆめポッケハンドブック』や啓発ビデオを教会やご家庭でご活用ください。また、「一食を捧げる運動」ホームページ（http://www.ichijiki.org/）でも、ポッケの関連情報を紹介しています。<br /> なお、「ゆめポッケ」の運動に参加する小・中学生の皆さんに入部登録の手続きをお願いしています。入部登録に関しては所属教会の少年部スタッフにお問い合わせください。</p>
<p style="margin-bottm:7px; font-weight:bold;">■問い合わせ先</p>
<p style="margin-bottm:7px;">教会での教育、啓発について＝青年本部<br /> 電話０３（５３４１）１６６１<br /> ＦＡＸ０３（５３４１）１０５５</p>
<p>現地の情報、ポッケの中身、輸送業者（日通）について＝教務局社会貢献グループ（一食平和基金担当）<br /> 電話０３（５３４１）１０３４<br /> ＦＡＸ０３（５３４１）１０３７</p>
<div>
<p class="text-right">（2011年6月12日付『佼成新聞』より）</p>
</div>
</div>
</div>]]>
    </content>
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    <title>本部周辺の自販機　１個１０円の浄財が１年間で２５１万２７６０円に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ichijiki.org/information/report/post-94.html" />
    <id>tag:www.ichijiki.org,2011:/information//9.5294</id>

    <published>2011-06-10T02:44:01Z</published>
    <updated>2011-06-10T02:46:03Z</updated>

    <summary>立正佼成会本部周辺施設に設置されている自動販売機の飲料水には、２０１０年６月から...</summary>
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        <![CDATA[<p>立正佼成会本部周辺施設に設置されている自動販売機の飲料水には、２０１０年６月から１個につき１０円が浄財として加金され、四半期ごとに集計された金額が「一食ユニセフ募金」の一環として日本ユニセフ協会に寄託されています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>立正佼成会本部周辺施設に設置されている自動販売機の飲料水には、２０１０年６月から１個につき１０円が浄財として加金され、四半期ごとに集計された金額が「一食ユニセフ募金」の一環として日本ユニセフ協会に寄託されています。</p>
<p>２０１１年５月末までの１年間で、合計２５１万２７６０円が集められました。自販機には「一食を捧げる運動」の趣旨を書いたパネルが張られ、「同悲・節約・献金」の精神を伝えています。</p>]]>
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    <title>「アフリカへ毛布をおくる運動」始まる　キャンペーン期間６月３０日まで</title>
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    <id>tag:www.ichijiki.org,2011:/information//9.5195</id>

    <published>2011-05-06T05:45:12Z</published>
    <updated>2011-05-06T06:25:05Z</updated>

    <summary>東日本大震災により実施が延期されていた「アフリカへ毛布をおくる運動」（同運動推進...</summary>
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        <![CDATA[<p>東日本大震災により実施が延期されていた「アフリカへ毛布をおくる運動」（同運動推進委員会主催）が、５月１日からスタートしました。新たに発表されたキャンペーン期間は６月３０日まで。各教会では自主性に基づき、戸別訪問やポスターの掲示などを通した啓発・収集活動が展開されます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>東日本大震災により実施が延期されていた「アフリカへ毛布をおくる運動」（同運動推進委員会主催）が、５月１日からスタートしました。新たに発表されたキャンペーン期間は６月３０日まで。各教会では自主性に基づき、戸別訪問やポスターの掲示などを通した啓発・収集活動が展開されます。</p>
<p style="margin-bottom:12px;">キャンペーン期間の変更に伴い、日本通運株式会社による毛布の受け付けは７月７日まで、海外輸送協力金の締め切りは９月３０日までとなりました。全国から寄せられた毛布は、現地の協力団体を通して難民や生活困窮者らに配付されます。</p>
<p style="margin-bottom:7px;">【音声による自動案内】<br /> 電話：０５７０（０６４）４０８</p>
<p style="margin-bottom:12px;">【ホームページ】<br /> 「アフリカへ毛布をおくる運動」サイト<br /> <a href="http://www.mofu.org/"><img src="http://www.kosei-kai.or.jp/img/banner_mofu.jpg" alt="" /></a></p>
<p>【問い合わせ先】 教務局社会貢献グループ内「一食（いちじき）平和基金事務局」<br /> 担当：星﨑、佐藤、島影<br /> 電話：０３（５３４１）１０３４</p>
<p class="text-right">（2011年5月8日付『佼成新聞』より）</p>]]>
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    <title>一食平和基金　平成２３年次運営計画を発表</title>
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    <id>tag:www.ichijiki.org,2011:/information//9.4686</id>

    <published>2011-02-10T07:39:48Z</published>
    <updated>2011-02-10T07:45:11Z</updated>

    <summary> （ラオスでＪＶＣと共に進める農業・環境・地域開発事業から＝Copyright＠...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ichijiki.org/information/">
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0210-02-a.jpg" alt="0210-02-a.jpg" width="210" height="157" /></span>
<p style="font-size: 11px;">（ラオスでＪＶＣと共に進める農業・環境・地域開発事業から＝Copyright＠JVC Laos）</p>
</div>
<p>立正佼成会一食平和基金運営委員会（委員長＝沼田雄司教務局長）はこのほど、平成２３年次の運営計画を発表しました。本年次の予算総額は、「貧困の削減」「環境保全」「難民支援」など９分野を対象に３億１８６４万４千円。本会独自の平和活動である「ゆめポッケ」をはじめ、「アフリカへ毛布をおくる運動」「エチオピア植林事業」など国連やＮＧＯ（非政府機関）と協力したさまざまな活動に役立てられます。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<div class="clearfix">
<div class="left photo-w"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.ichijiki.org/information/images/0210-02-a.jpg" alt="0210-02-a.jpg" width="210" height="157" /></span>
<p style="font-size: 11px;">（ラオスでＪＶＣと共に進める農業・環境・地域開発事業から＝Copyright＠JVC Laos）</p>
</div>
<p>立正佼成会一食平和基金運営委員会（委員長＝沼田雄司教務局長）はこのほど、平成２３年次の運営計画を発表しました。本年次の予算総額は、「貧困の削減」「環境保全」「難民支援」など９分野を対象に３億１８６４万４千円。本会独自の平和活動である「ゆめポッケ」をはじめ、「アフリカへ毛布をおくる運動」「エチオピア植林事業」など国連やＮＧＯ（非政府機関）と協力したさまざまな活動に役立てられます。</p>
</div>
<div>
<p>立正佼成会一食平和基金は、「同悲」「祈り」「布施」の精神に基づく会員の「一食を捧げる運動」を通して寄せられた浄財を活用しています。<br /> 運営委員会では、いのちの尊厳を守るという観点から支援や事業のあり方を検討。本年次は、「貧困の削減」「環境保全」「難民支援」の３分野の推進に重点を置いた運営計画が策定されました。<br /> 「貧困の削減」では、庭野平和財団に寄託助成して貧困者の自立や生活向上を支援する「南アジアプログラム」をはじめ、第１６回庭野平和賞の受賞団体、聖エジディオ共同体が進める「アフリカ・ＨＩＶ／エイズ事業」など６事業に１億３７８０万６千円を計上。「環境保全」の分野では、内戦や干ばつで疲弊したエチオピアの地域開発を目指す「エチオピア植林事業」などに１００１万円が充てられます。<br /> 「難民支援」では、「ゆめポッケ」や日本に逃れてきた難民への支援をはじめ、国連やＮＧＯと協働して行う五つの事業に７０６８万４千円。さらに、「教育・育成」分野では、内戦中に破壊された仏教とクメール文化の復興を図る「カンボジア仏教と開発推進事業」など４事業に２４９１万８千円が計上されています。<br /> このほか一食運動の推進、また同運動の基本理念である「一乗」精神の発信を目指すさまざまな広報にも浄財が充当されます。国内外での災害の発生など緊急を要する場合にも随時、資金助成を行う予定です。</p>
<p style="text-align:center;"><img style="margin-bottom:3px;" src="http://www.kosei-kai.or.jp/mt4data/images-2011/0210-02-b.jpg" border="1" alt="photo01" width="525" /></p>
<p class="text-right">（2011年2月13日付『佼成新聞』より）</p>
</div>]]>
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    <title>ゆめポッケ第１便・第２便が配付国へ向け順次出航</title>
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    <published>2011-02-10T06:45:23Z</published>
    <updated>2011-02-10T07:47:32Z</updated>

    <summary>「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）で昨年全国から寄せられた...</summary>
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        <name>koseikai</name>
        
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        <![CDATA[<p>「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）で昨年全国から寄せられたポッケの輸送第１便が１月２７日、横浜港からレバノンに向けて出発しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「ゆめポッケ」（主管・青年本部、教務局社会貢献グループ）で昨年全国から寄せられたポッケの輸送第１便が１月２７日、横浜港からレバノンに向けて出発しました。</p>
<p>昨年作製されたポッケの総数は、３万３７０１個。このうち、第１便では６５３６個が現地に送られました。ポッケを載せた船は、約１カ月かけて同国のベイルート港に到着。その後、現地の協力団体を通じて紛争や対立で心に傷を負った子供たちにポッケが手渡されます。<br /> また、２月３日にはアゼルバイジャンとパレスチナ自治区で配付されるポッケの第２便が出発しました。このほかのポッケは現在、埼玉・日高市にある西武運輸株式会社の倉庫に保管され、輸送日程の調整が進められており、順次、配付国に届けられます。<br /> なお、３月２６日から４月２日まで「ゆめポッケ親子ボランティア隊」がレバノンに派遣され、第１便で送られたポッケを子供たちに直接手渡す予定です。</p>
<p class="text-right">（2011年2月13日付『佼成新聞』より）</p>]]>
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