推進活動


ニュース:推進活動

熊本教会が青年フェスティバル開催

熊本教会は11月28日、教会道場で「青年フェスティバル~入部登録者の集い~」を開催し、会員や市民ら642人が参加しました。年に一度、青年部の入部登録者が社会貢献への意識向上を図るもの。
当日は、「ARMS DOWN!」などの活動紹介や献血、チャリティーバザーなどが行われたほか、特定非営利活動法人ジェンの木山啓子事務局長が講演。被災地や紛争地の現状や支援活動の様子を写真で紹介し、身近な国際貢献として「知る」「行動する」「続ける」「忘れない」「伝える」という実践を促しました。

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「一食研修ツアー」国内難民支援事業の理解深める

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教務局社会貢献グループ、青年本部による「一食(いちじき)研修ツアー~日本国内における難民支援」が9月10、11の両日、第二団参会館や埼玉・蕨市民会館などを会場に開催され、会員6人が参加しました。同ツアーは昨年に続き2回目。一行は入国管理局の見学、難民コミュニティーへの訪問などを通じて、立正佼成会一食平和基金と特定非営利活動法人「難民支援協会」(JAR)が合同で進める「国内難民支援事業」について理解を深めました。

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一食研修ツアー一行、スリランカで紛争避難民支援事業を視察

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「一食研修ツアー~スリランカ 紛争避難民支援事業」(団長=庭野暢義藤枝教会長)の一行12人が、7月31日から8月7日まで現地を訪れました。一行は、同国東部のバティカロア県で立正佼成会一食平和基金と特定非営利活動法人「ジェン」が合同で進める「紛争避難民支援事業」を視察。同事業の一環として帰還民の生活向上のために実施されている農業支援のプロジェクトに現地の人々と共に取り組みました。同ツアーの内容や現地の様子を紹介します。

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一食研修ツアー・スリランカ事前学習会

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教務局社会貢献グループ、青年本部主管による「一食研修ツアー~スリランカ 紛争避難民支援事業」(団長=庭野暢義藤枝教会長)の事前学習会が6月12、13の両日、第二団参会館で行われました。7月30日から8月7日まで同国を訪れる会員7人が参加しました。

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1126枚の"真心" モザンビークで手から手へ

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「アフリカ毛布ボランティア隊」(隊長=馬場可隆鶴岡教会長)の一行23人が4月24日から5月4日まで、モザンビークを訪れました。立正佼成会会員と「JHP・学校をつくる会」のメンバーで構成された同隊は、現地NGO(非政府機関)のKULIMAとACRIDEC(共同体開発キリスト教協会)の協力を得て、イニャンバネ州など11カ所で配付活動を展開。計1126枚の毛布を生活困窮者やHIV(エイズウイルス)陽性者らに手渡しました。同隊の活動の様子を紹介します。

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