推進活動


ニュース:推進活動

「一食40周年マラウイ視察団」事前学習会

「一食40周年マラウイ視察団」(4月25日~5月5日、団長=秀島康郎教務部長、主管=青年グループ・社会貢献グループ)の事前学習会が3月21、22の両日、事務庁舎で行われ、同国を訪れる各支教区代表の26人が参加しました。

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"わかちあい"を広げる 一食運動と世界を知るワークショップ 青年グループが参加型学習教材を制作

青年グループはこのほど、「一食を捧げる運動」40年にあたり、さらなる運動推進のための参加型学習教材『"わかちあい"を広げる 一食運動と世界を知るワークショップ』を制作しました。世界の現状などをより身近な視点で学べる内容になっており、一食運動への関心が高まり、積極的な実践を促す機縁となることが期待されます。

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「一食推進全国フォーラム2015」「一食を捧げる運動」40年 推進役を担う会員330人が参加 さらなる啓発・浸透に向け意見交換

「一食(いちじき)を捧げる運動」の推進などを目的とする「一食推進全国フォーラム2015」(主管=青年グループ、社会貢献グループ)が2月7、8の両日、法輪閣大ホールで開催されました。全国から運動の推進役を担う会員330人が参加。一食運動の提唱から40年の節目にあたり、運動の意義を再確認するとともに、今後の一層の啓発に向け、学びと交流を深めました。

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「一食を捧げる運動」 40年の節目を迎えて 庭野会長にインタビュー  愛に満ちた母のように、人々の心に寄り添い、悲しみ、苦しみを分かち合う

「一食(いちじき)を捧げる運動(一食運動)」が今年で40年を迎えました。月に数回食事を抜き、その分を献金するという地道な運動は、青年を中心に全国の会員へと定着してきました。浄財は、「立正佼成会一食平和基金」として、世界各国のプロジェクトに役立てられ、支援総額は130億円を超えました。40年という節目にあたり、「一食運動」に取り組む精神などについて、庭野日鑛会長にインタビューしました。

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